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オンデマンド VICS
地図自動更新│オンデマンド VICS│オンライン検索オンラインルート探索地図表示・誘導
日本全国のリアルタイムな渋滞情報を取得。自動で渋滞を考慮したルート探索ができる。
Vics  
オンデマンド VICS Air Naviのサーバーにはリアルタイムで全国の渋滞情報がアップされ、更新されています。だから、リモコンの「渋滞」ボタンを押すだけで、現在地付近だけでなく、日本全国の渋滞情報を見ることが可能です。例えば、旅行先から、遠く離れた帰りの高速道路の渋滞状況を確認できます。
ルート探索時には、渋滞情報を考慮したルート探索(渋滞考慮ルート探索)を自動で行い、出発地周辺30km四方の渋滞箇所を表示します。また走行中は、「渋滞」ボタンを押すと、5分毎に30分間(合計7回)、自車位置周辺の渋滞情報を自動更新し、画面に表示します。 渋滞は赤い矢印で表示 渋滞を考慮して設定されたルート
ルート設定後、「渋滞」ボタンを長押しするだけで、最新のVICS情報に基づく渋滞状況を考慮し、渋滞を避けたルートを再設定する「ワンタッチ渋滞考慮リルート」も利用できます。
VICSレベル3は、インクリメントP株式会社が情報提供を行います。
道路交通情報データは、財団法人日本道路交通情報センターより提供されております。また、データ作成には財団法人道路交通情報通信システムセンター(VICSセンター)の技術が用いられています。
渋滞の状況によってはルートが変わらない場合もあります。
走行地付近の詳しい渋滞情報や道路規制などを、文字表示(レベル1)、図形表示(レベル2)させるためには、別売のVICS用ビーコンユニット「ND-B5」が必要です。
ホームキット使用時は渋滞情報自動取得はできません。
ルート設定後、渋滞状況が変更になった場合、自動で渋滞を考慮したルートは作成されません。渋滞を考慮させるためには、「ワンタッチ渋滞考慮リルート」もしくは「ルート再探索」の実行が必要です。
「渋滞考慮ルート探索」をするためには、初期設定の「渋滞考慮ルート探索」をONにしてください。ただし、「ワンタッチ渋滞考慮リルート」の場合は、設定に関係なく渋滞を考慮します。
自宅や旅先の宿でも渋滞情報を確認できる。
付属のホームキットを使えば、自宅や滞在先の宿などでも事前に渋滞を確認することができます 。あらかじめドライブコースの様子を把握して、心にゆとりを持って出かけられます。 付属のホームキット

安全のため、走行中の運転手はリモコンでの操作はしないでください。
各画面写真の色及び仕様は実際とは異なる場合があります。
プロバイダー、サーバーそのものの障害、メンテナンス等により、一時的にサービスが利用できなくなる場合があります。

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